「きよの和彦後援会」 総会のご開催、おめでとうございます。


市役所の駐車場は満車だったとのこと。
事業・収支報告の後、清野市長の市政報告では、この10ヶ月の歩みとして、物価高騰対策や、市立病院の内科診療制限解除、オンライン診療、秩父市20周年式典開催などの実績についてお話しいただきました。

今後に向けての政策としては、秩父駅東口開発、若者会議、書かない窓口、高齢者のゴミ出し支援など多岐に渡り、もう既に“はじめの一歩”が始まっています。
ご来賓からは「市民の皆さんが思っている以上に、とても良く動いている。」「誠実にご対応いただき、コミュニケーションの齟齬がないことに感謝。」などのお言葉が。
“大きな挑戦”“新しい活力”の始まりの年として、未来に開かれた秩父市に向けての決意を述べられ、3月14.15日(土日)の『Glocal SDGsサミット』へのご案内もいただきました。
錚々たるメンバーのシンポジウム、勉強会、オペラ「みづち」の上映会。
ぜひ多くの皆さまに、ご参加いただきたく存じます!
