“秩父札所午歳総開帳”を来年に控えてのプレ企画、『秩父札所を見つめて』(9/8まで)。
副題に「アートと写真の小さな時間旅行」とあるように、各札所四季折々の写真と水彩画のほか、山田えいじ氏の描かれた“伝説の挿話”がとても面白く、1番から34番まで全部読んでしまいました。
会場の奥には観音様がいらっしゃって、なんだかとても有り難い。思わず手を合わせ…
12年前の総開帳の時に、3日掛けて自転車で全札所を周りましたが、また行って見たくなりました〜。秩父地域に残さなければならない、大切な財産です。
私のSNSを見てご連絡いただき、ご相談に…。
市役所の南側“秩父ビジネスプラザ”2階にある「働空間」には、防音付きの個室があります。